GARDEN LINE / OTARU
硝子のアトリエから、庭へ。
ガラスをつくる同じ場所で、
木を植え、煉瓦を積み、植物を育ててきました。
Garden Lineは、その庭から生まれた幸愛硝子の仕事です。
SeedとSproutの定番品は、幸愛硝子オンラインストアとGarden Lineのどちらでもご購入いただけます。個体写真から選ぶ一点ものは、オンラインではGarden Lineだけで販売します。
FROM GLASS TO GARDEN
つくるのは、器まで。
その先は、植物と時間がつくる。
庭の片隅、玄関のそば、窓から見える小さな場所。
使い込まれたものと、これから育つものを重ね、
季節のなかで少しずつ深まる景色をつくります。
STORY & GARDEN CONSULTATION
器が生まれた背景と、庭のご相談。
煉瓦を積み、木を植え、植物を育ててきた時間と、場所から一緒につくる庭のご案内です。
WHERE TO FIND GARDEN LINE
お取り扱い店
花屋 Kusa
創業当初からご縁の続く小樽の花屋。
Hypertufa Vaseから、Garden Lineのお取り扱いが始まりました。
お取り扱いをご検討の店舗さまへ
植物や庭の時間を大切にするお店へ、 Hypertufaをお届けしたいと考えています。 お取り扱いについてお気軽にご相談ください。
お取り扱いについて問い合わせる >MATERIALS & TIME
庭をつくる 六つのもの
新しいものだけで整えず、
古いものの記憶と、自然の変化を受け入れる。
Garden Lineは、庭と一緒に育つ作品です。
一点ものの器、素材や植物のことは、Garden Line公式サイトにまとめています。観察記録も、これから同サイトに加えていきます。